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侍ジャパン対オーストラリア戦 試合結果

18日、アジアプロ野球チャンピオンシップ・日本対オーストラリア戦が行われ、日本がコールドで快勝しました。

初回に小園選手のタイムリーで先制し、3回には万波選手の、タイムリー三塁打が飛び出すなど点を重ね、10点をあげました。

投げては先発早川投手が、5回無安打無失点の好投、以降も1安打に抑える完封リレーで勝利しました。

目次

スタメン

1 左 藤原

2 中 岡林

3 遊 小園

4 右 万波

5 指 佐藤

6 一 秋広

7 三 野口

8 捕 古賀

9 二 門脇

投手 早川ー吉村ー佐藤ー清水

試合感想

今大会初出場、初スタメンの藤原選手が猛打賞と、リードオフマンの役割を見事に果たしました。

そして、なんといっても小園選手が、またも活躍しました。この試合でもタイムリーを放ち、2打点の活躍。小園選手の成長曲線がすごいことになっています

日本代表で貴重な経験もできて、カープの遊撃手は数年は安泰です。課題は盗塁の失敗が多い事でしょうか。

19日決勝は韓国戦です。

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この記事を書いた人

野球ゲームがきっかけで広島カープが好きになり、25年以上応援し続けている埼玉在住の2児の父、40歳です。
ブログを通して多くの方々に広島カープ、野球の良さを知ってもらい、カープを応援して頂くことが私の夢です。

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