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侍ジャパン対韓国 試合結果

17日アジアプロ野球チャンピオンシップ、日本対韓国戦が行われ、2連勝で決勝進出を決めました

3回に無死満塁から、牧選手の併殺打の間に1点を先制し、続く4回には、万波選手に本塁打がとびだしました。投げては先発隅田投手が7回無失点と好投し、その後は横山投手、田口投手とつないでリードを守りました。

目次

スタメン

1 中 岡林

2 遊 小園

3 左 森下

4 一 牧

5 三 佐藤

6 右 万波

7 捕 坂倉

8 二 門脇

9 指 野村

投手 隅田ー横山ー田口

試合感想

無死満塁から牧選手が併殺打の時は、「あ~ゲッツーか」と思いましたが、結果的にこの1点が大きかったですね。併殺打でも1点とれていれば相手にダメージを与えられます

カープ選手では、小園選手がさすがの対応力をみせ、猛打賞。代表でしっかり結果が出せる選手になりました。成長を感じますし、何か感慨深いものがあります。一流の選手に近づいています、来年は怪我がなければ、かなり良い成績を残してくれそうです。

坂倉選手のリードも素晴らしかったですね、変化球をうまく使って、隅田投手の安定感ある素晴らしいピッチングをリードしていました。坂倉選手も来年一回り大きくなって、チームに貢献してくれそうです。

明日はオーストラリア戦です。

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この記事を書いた人

野球ゲームがきっかけで広島カープが好きになり、25年以上応援し続けている埼玉在住の2児の父、40歳です。
ブログを通して多くの方々に広島カープ、野球の良さを知ってもらい、カープを応援して頂くことが私の夢です。

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