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カープ2024年の打線を考える

西川選手のFA権行使、レイノルズ、シャイナー両外国人の獲得、マクブルーム選手デビッドソン選手の退団と大きな動きがありました。

これを踏まえて2024年のカープの打線を考えてみました

目次

4番シャイナーの場合

1 二 菊池

2 右 野間

3 遊 小園

4 一 シャイナー

5 捕 坂倉

6 三 レイノルズ

7 左 末包or田村

8 中 秋山     菊池と秋山は逆でもよいかも?坂倉と秋山逆でもよいかも?    

4番末包の場合

1 遊 小園

2 二 菊池 

3 中 秋山

4 左 末包

5 一 シャイナー

6 捕 坂倉

7 三 レイノルズ

8 右 野間

シャイナー選手を一塁、レイノルズ選手を三塁として考えました。こうしてみるとレイノルズ選手がいろんなポジションを守れることで、選択肢が増えます

シャイナー選手が4番に定着でき、両外国人選手が仮に当たりとなれば、西川選手の代わりに入るであろう末包選手、田村選手へのプレッシャーも軽減され、こちらも気楽にみられます。

西川選手が抜けて、戦力ダウンは間違いないと思いますが、もし仮に両外国人が活躍し、末包選手、田村選手がブレイクすれば、攻撃力は大きく下がらないのではないかと思いました。

また左の巧打者が多いカープにとって、右打者の二人がスタメンに入れば、バランスが非常に良くなります。

まだ今後、現役ドラフトや、人的補償での獲得選手など、選手に変更があるかもしれません。

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この記事を書いた人

野球ゲームがきっかけで広島カープが好きになり、25年以上応援し続けている埼玉在住の2児の父、40歳です。
ブログを通して多くの方々に広島カープ、野球の良さを知ってもらい、カープを応援して頂くことが私の夢です。

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